手軽で続けやすくて本格的。
“リアップジェット”で今日から始める抜け毛ケア

雑誌『メンズクラブ』特派員4名による
座談会で見えてきた、
これからの発育毛との向き合い方。

手軽で続けやすくて本格的。“リアップジェット”で今日から始める抜け毛ケア
 Photo:Hideaki Sakurai(via Esquire Japan)

 男性にとって、「加齢」と共に気になり始める悩みの1つが「薄毛・抜け毛」の問題です。そんな悩みに対して、「Esquire日本版」がおすすめするのが大正製薬の発毛トニック“リアップジェット”。

 「最近抜け毛が気になる」「今の毛量をキープして思い通りのヘアセットをし続けたい」「スキンケア対策はしているけど、ヘアケア対策は何から始めていいかわからない」など…。心あたりのある方は、“リアップジェット”を一度試してみる価値がありそうです。

メンズクラブ特派員で座談会を開催。
抜け毛対策が必要と感じた瞬間は?

 そもそも世の男性たちは、毛髪の悩みとどのように向き合っているのか? 何がきっかけで薄毛・抜け毛の問題に向き合うようになり、それに対してどんな策を打っているのでしょうか?

 髪に関する悩みは、多くの男性が通るであろう道…。であるとすれば、薄毛や抜け毛の悩みと向き合うことは、もはや個人戦として済ますわけにはいきません。他の人たちの知見や体験を参考にすることも、髪の悩みと戦うための有効な手段の1つとなるはずです。そこで今回は、メンズクラブ特派員を招いて座談会を開催。抜け毛対策が必要と感じた瞬間や、発育毛に関する取り組みなどについて…。ざっくばらんに語っていただきました。

薄毛の父親からの遺伝が少し心配。最近、セットするときに髪の立ちが悪くなったような気もしています

雑誌『メンズクラブ』特派員の田坂朋彦さん(建築士)
雑誌『メンズクラブ』特派員の田坂朋彦さん(建築士)
Photo:Hideaki Sakurai(via Esquire Japan)

エスカレーターで、知人に「結構キテますね」と指摘されて…。全く思ってもいなかったことだったので、驚きとショックでした

雑誌『メンズクラブ』特派員の森本 圭さん(公務員)
雑誌『メンズクラブ』特派員の森本 圭さん(公務員) Photo:Hideaki Sakurai(via Esquire Japan)

「掃除して気づいたんだけど、抜け毛の量が以前より少し増えたよ」と妻の一言。言いにくいことを教えてくれた妻には、感謝ですね

雑誌『メンズクラブ』特派員の高尾健二さん(ブランディングプランナー)
雑誌『メンズクラブ』特派員の高尾健二さん(ブランディングプランナー) Photo:Hideaki Sakurai(via Esquire Japan)

朝起きると、たまに白い枕カバーの上に抜け毛が…。やっぱり、そんな日は朝から気分が晴れないものです

雑誌『メンズクラブ』特派員の直井克敏さん(建築家)
雑誌『メンズクラブ』特派員の直井克敏さん(建築家) Photo:Hideaki Sakurai(via Esquire Japan)

 この日、お集まりいただいたのは、雑誌『メンズクラブ』の特派員を務める4名の方々。皆さん普段のお仕事と並行して読者モデルとしても活躍されているだけに、情報感度が高く、着こなしもスタリッシュ。逆に、そうであるからこそ、現在は大丈夫であったとしても、抜け毛の問題や抜け毛ケアに対して常にアンテナを高く張り巡らせているというわけです。

 そんな皆さんに最初にうかがったのは、「抜け毛への意識」について。「父親からの遺伝が心配(田坂朋彦さん)」、「エスカレーターで知人に指摘された(森本 圭さん)」「掃除の際に『抜け毛が少し増えた』と妻に指摘された(高尾健二さん)」「ときどき、枕に残る抜け毛が気になる(直井克敏さん)」など、やはり皆さん抜け毛への意識は高くお持ちでした。

 次に気になったのが、「果たして薄毛は、自分だけの問題なのか? 周りに対しても、何らかの影響を与える可能性もあるのでは?」ということ。「我が家には息子がいますが、その子のためにも…という思いはあります」と田坂さん。

『メンズクラブ』の特派員を務める4名の方々

 「家族などの身近な存在が、抜け毛ケアへのモチベーションになる」という声が挙がる一方で、仕事上の出来事についての声も聞こえてきました。「オンライン会議が増えたことで、PCの画面越しながらも対面する方の顔をよりじっくり見るようになりましたよね。しかも、現実空間で対面している場合とは違って、どこに視線を送っているかまでわからないじゃないですか。なので、ついつい遠慮なく髪が気になって見つめてしまうことも…。自分もそうされているかと思うと…」と直井さん。仕事のシーンにおいても、髪の存在が与える影響は大きいようです。

 実際に行っている抜け毛ケアについて訊いてみると、「育毛剤を購入し、シャワーヘッドも変えてみました(森本さん)」「頭皮マッサージをしたり、規則正しい生活を心がける程度(高尾さん)」とありましたが、皆さんどこか決め手に欠く様子。そこで全員に共通するのは、「気にはなるものの、何から始めるべきかわからない」ということ。そして、「手軽に毎日使えるものでないと、抜け毛対策などの発育毛習慣は長続きしない」ということでした。

 そもそも、なぜ私たちはここまで髪の毛にこだわり続けるのでしょうか? そこで、今回の座談会における最後の質問は、「人生にとって髪とは何か?」。皆さんがどうお答えになるのか? 詳細は上記の動画でご確認ください。

“リアップジェット”を豊かな未来への新習慣に

 今回の座談会でも、早い段階からの薄毛対策の必要性は認めつつも、具体的に何をすれば良いのか、そして抜け毛ケアを習慣化させることの難しさに対する声が聞こえてきました。

 そこでおすすめしたいのが、“リアップジェット”です。

リアップジェット
 Photo:Hideaki Sakurai(via Esquire Japan)

 “リアップジェット”は、日本で唯一発毛効果が認められている(※1)有効成分「ミノキシジル」を配合した【発毛剤】であるという点が、見逃せないポイントです(※1. 一般用医薬品外用剤として)。ミノキシジルは頭皮に使用することで毛包に直接作用し、毛母細胞を活性化して発毛や育毛効果を発揮します。

容器を頭皮に押し当てるジェット式のエアゾールタイプ。
容器を頭皮に押し当てるジェット式のエアゾールタイプ。1回15噴射を頭皮に押し当てると、自動でロックが掛かる仕組みです。
Photo:Hideaki Sakurai(via Esquire Japan)

 つまり、“リアップジェット”は、頭皮の血行促進や発毛促進効果が認められた【育毛剤】ではありません。壮年性脱毛症における「発毛」と「脱毛の進行予防」に効果がある【発毛剤】として、国から認められた第1類医薬品(※2)なのです(※2.第1類医薬品は薬剤師在中のドラッグストアやECサイトで購入できます)。

簡単・手軽に本格ケア。“リアップジェット”の3つの魅力

ミノキシジルと3つの有効成分を配合し、抜け毛の進行を予防し、毛量をキープ

ミノキシジルと3つの有効成分を配合し、抜け毛の進行を予防し、毛量をキープ
大正製薬

 “リアップジェット”には、発毛効果と抜け毛の進行予防効果が認められている有効成分「ミノキシジル」が1%配合されています。そもそも、壮年性脱毛症による抜け毛の進行とは、ヘアサイクルが短縮化されることが原因です。

 ヘアサイクルの短縮化とは、髪のもとである毛包が成長しないことから、毛包が小さくなり、軟毛化してしまうこと。

 抜け毛が気になる方は、抜けた毛をぜひ観察してみてください。

  • 抜け毛が短い
  • 抜け毛が細い
  • 抜け毛が柔く、しなっている(抜けた毛がピンとしていない)

 これら1つでも当てはまった方は、ヘアサイクルの短縮化が現れているかもしれません。

 ミノキシジルは、この短縮化してしまったヘアサイクルを正常化してくれます。ミノキシジルは毛包に直接働きかけ、毛母細胞を活性化させることで、小さくなってしまった毛包を「大きく」「深く」成長させます。つまり、細く、軟毛化してしまった毛髪を太い毛に成長させることができるというわけです。毛量をキープしたいと願う方には、うってつけの効果と言えるでしょう。

 さらに、“リアップジェット”にはミノキシジルの他にも頭皮環境を整える3つの有効成分が含まれています。皮脂の酸化を防ぎ頭皮を保護する「トコフェロール酢酸エステル」、毛母細胞に栄養を補給する「パントテニールエチルエーテル」、頭皮のかゆみを抑えて爽快感を与えてくれる「l-メントール」です。これら3つの有効成分の働きにより、頭皮環境が整えられることでミノキシジルが本来の効果を発揮してくれるのです。

爽快なエアゾールタイプで、使用方法も極めてシンプル

 製品の使いやすさは、抜け毛ケアを習慣化できるか否かを大きく左右します。その点、“リアップジェット”はシンプルな使用方法を実現しています。

 “リアップジェット”は、他の発毛剤に多く見られる「液体を塗るタイプ」ではなく、容器を頭皮に押し当てるとジュワッと勢いよく噴射される「ジェット式のエアゾールタイプ」を採用。しかも、1回15噴射を頭皮に押し当てると、自動でロックが掛かり、1回分の1mLが定量で使用できる便利モノなのです。1日2回使用する必要があるので、忙しい朝や夜の洗髪後の身だしなみタイムでも、手間がかからず、使いやすい点は抜け毛ケアを習慣化できる支えになるに違いないでしょう。

 また、メントール成分を配合しているため、ヘアトニックのようにひんやり爽快な使い心地なのも嬉しい。これなら、今までスプレータイプの育毛剤を使っていた方も、違和感なく使い始めることが可能というわけです。

  • 【使用手順1】

    process1
    キャップを外すと、容器側面の窓には赤い目印が表示されています。噴射部を時計回り方向に「カチッ」っと音がするまで回してロックを外すと赤い目印が見えなくなり、使用可能となります。 Photo:Hideaki Sakurai(via Esquire Japan)
  • 【使用手順2】

    process2
    容器を逆さにして、毛量をキープしたい部分の頭皮に噴射部を15回押し当てます。15回噴射すると自動的でロックが掛かり、容器側面の窓には赤い目印が再び現れます。これで噴射終了です。 Photo:Hideaki Sakurai(via Esquire Japan)

本格ケアが1カ月4180円。始めやすくて続けやすい

 育毛や発毛のコツは、長期間にわたりしっかりと続けることにあります。毎日のケアが、数年後、数十年後の大きな違いとなって現れることでしょう。高価な発育毛剤は、続けることが経済的な負担になるという方もいるでしょう。ですが、この“リアップジェット”は1カ月分で4180円(税込)。1日分は139円程度に換算されます。

 ミノキシジルを配合した第1類医薬品でありながら、始めやすくて続けやすい。抜け毛を止めたい、将来の薄毛が少し気になり始めた、働き盛りの男性にとってうれしい製品と言えるでしょう。皆さんの中で自分の髪に少しでも不安を感じている方がいるなら、まずはこの機会に“リアップジェット”を試してみてはいかがでしょうか。

●詳細
販売名/
リアップジェット
種別/
第1類医薬品
包装/
100mL
希望小売価格/
4180円(税込)
効能/
壮年性脱毛症における発毛、育毛及び脱毛(抜け毛)の進行予防。
用法・用量/
成人男性(20歳以上)が、1日2回、1回薬液1mL(15噴射)を脱毛している頭皮に噴射する。

※この医薬品は薬剤師から説明を受け、「使用上の注意」をよく読んでお使い下さい。

Camera (Movie & still) / Hideaki Sakurai
Video Direct / Yuki Fujinaga
Video Produce / Tomonobu Yamamoto (Hearst Digital Japan)
Text / Eisuke Kurashima & Esquire Japan